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被曝回避の方策

山下俊一教授が安全論者の中核的位置を占めていると思われる理由

「危険厨」には「ミスター100ミリシーベルト」でお馴染の 山下俊一教授ですが、放射能を気にしたことがない人には まだまだその名前が知られていません。 そこで、山下教授の立ち位置について今回は掘り下げてみます。 山下教授は、安全論者の中で 中...
被曝回避の方策

南半球に避難した元博士課程学生が考えた、放射能安全論側の矛盾

日本政府は現在の放射線量では 直ちに健康に影響はないと主張しますが、 政府の安全基準はブレています。 事故前までは一般公衆の法定被ばく限度が1mSV/年だったのが、 いったん事故が起こると20mSV/年に上げて、安全だというのは…。 20m...
被曝回避の方策

海洋への汚染水流出で起こる意外な問題点

最近のオークランドは冬の一番寒い時期が終わって 暖かくなってきたと思ったらまた真冬の寒さに戻り、 すっかり体調を崩していました。 健康が一番ですね。 さて、南半球はまだまだ冬で寒いですが、 北半球にある日本は夏ですね。 最近の夏は本当に暑く...
ニュージーランド・オークランド生活記

英語しか話せないと…

今日は休みで、明日の日本語授業の準備中です。   昨日の一コマ目はひらがなすら習いたくない生徒への 個別レッスンでした。   出張でよく日本に出向いて会議に参加するものの、 会議は全て日本語で自分だけ通訳をいつもつけてて恥ずかしいので ちょ...
被曝回避の方策

元博士課程の学生が放射能安全論の根拠を考察してみた

日本政府は福島第一原発から飛散している放射性物質について 心配する必要はないと主張していますが、 その主張の根拠は何なのでしょうか? 安全論の立場からすると、現在飛散している核種について、 質量ともに問題なしということらしいです。 まず質に...
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